京みやげ

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洛心館 (らくしんかん)

私たちにはお菓子を通して伝えたいことがあります。それは「自由」から得る新しさ。「楽しむ」ことによる発見。「伝統」を受け継いだ技。「素材」に秘められた驚き。 これらは一つとして欠けてはならない洛心館の「美味しさ」の原点です。私たちのお菓子作りにはそんな感動が詰まっています。

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洛心館

京栄堂 (きょうえいどう)

京山科八つ橋の郷「京栄堂」の京菓子は、世界に誇る源氏物語を成立させた雅の文化と京都の伝統にちなみ、こころを砕いてお作りした珍重華麗な名品でございます。 どうぞ、連綿と伝えられている平安王朝のみやびの世界に思いを馳せながら伝承の妙味をこころゆくまでご賞味ください。

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京栄堂

月乃ぴょんや (つきのぴょんや)

「月乃ぴょんや」月はツキ、運がツキますの意も含んでおります、ぴょんやの品々をお求め頂ければ運がツキ、ぴょんと跳ね上がる楽しい嬉しい物創りに励んでおり、京を北へ七里余りの花背の山間地に在ります。昔より京は工芸の集地にて兎歳生まれの作者も多く、いつの間にか兎大好きの仲間の「月乃ぴょんや」誕生。和洋兎雑貨を月の兎に負ける事なく日々切磋琢磨し生み出しております。機会あらば是非足をのばしてお運びください。お待ち申し上げてます。

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月乃ぴょんや

田中漬物舗 (たなかつけものほ)

京都・東山で明治四十四年からのれんを守っている田中漬物舗は円山公園(八坂神社)と平安神宮のちょうど間に位置し、お客様に喜ばれる「つけもん」づくりに日々、精進しています。伝統と創造のつけもんやです。

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田中漬物舗

打田漬物 (うちだつけもの)

畑とどれだけ長く付き合ってきたかで、京つけもののおいしさがきまる。 見てくれや目先の利益ではなく、これからずっとこの土といっしょに生きて行くのだという覚悟が、つけもの作りには必要なのです。 自然は正直です。こちらが真剣にぶつかっていけば豊かな恵みを与えてくれますが手を抜いたり心をそらしたら、畑はいうことを聞いてくれません。

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打田漬物

とり市老舗 (とりいちろうほ)

春は洛西・塚原産朝掘り竹の子、 夏は上賀茂産賀茂なす、つくね芋、 秋は洛北・丹波松茸、 冬は千枚漬、すぐきなど特撰京野菜専門店として、 また、京漬物の老舗として京都の四季折々の味と香りをそのままにお伝えしております。

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とり市老舗

木村桜士堂 (きむらおうしどう)

清水寺の門前に京都土産品の店舗を構え、京都の歴史とお客様のおこころを見つめ続けて120年余。 「はんなり」の香りをちりばめた京都のおみやげたち。木村桜士堂が自信を持っておひろめいたします。

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木村桜士堂

箸ギャラリー門 (はしぎゃらりーもん)

箸ギャラリー門では様々な産地、形状、材質のお箸を1,500種類以上集めております。 また、季節の箸置き、和小物も多数取り揃えております。 贈り物から普段使いまで、多くのお箸の中から手に合うお箸をお探しください。 その日の食べ物、気分で使い分けるのもまた楽しいものです・・・

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箸ギャラリー門

版元まつ九 (はんもとまつきゅう)

平安時代仏教と共に誕生した京版画は江戸期には庶民の物として歌舞伎や風景画、浮世絵を生み出します。製作においては、絵師、彫師、摺師を筆頭に紙屋、板屋等を従えて版画を製作する職人衆が制度化され「版元」と証し現代の出版社の様な組織が生まれました。 徳力富吉郎が起こした「版元まつ九」は西欧の印刷技術が導入される中で明治・大正・昭和を経て平成への京版画の伝承と後継者を育成するなど研究を重ね数少ない版元として多くの期待と責任を担い、今日では新版製作を始め古画の復元、文具類製作、版より生まれるインテリア等も試しております。

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版元まつ九

三源庵 (さんげんあん)

「三源庵」は古く南蛮から伝来した古式ゆかしいカステラの伝統製法に、「味」、「食感」、「無添加」という三つのこだわりで「健康に食べる楽しみ」を吹き込み、新たな甘味、旨味、楽味三昧の京都カステラを創作します。 古都雅の風情と気候風土に恵まれた優れた食材を多く産する処でもある京都。この土地柄と地の利を活かして、本物の京都カステラをご堪能頂くことが「三源庵」の糧と誇りです。

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三源庵

局屋立春 (つぼねやりっしゅん)

昔から、お菓子は人々の心を和ませるものとして、喜ばれてきました。 忙しい毎日の生活の中に安らぎのひと時を作るのはいかがですか。 当店では厳選された材料を用い、心を込めた手作りの味を皆さまにお届けします。

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局屋立春