工芸品を含むお店

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木村桜士堂 (きむらおうしどう)

清水寺の門前に京都土産品の店舗を構え、京都の歴史とお客様のおこころを見つめ続けて120年余。 「はんなり」の香りをちりばめた京都のおみやげたち。木村桜士堂が自信を持っておひろめいたします。

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木村桜士堂

箸ギャラリー門 (はしぎゃらりーもん)

箸ギャラリー門では様々な産地、形状、材質のお箸を1,500種類以上集めております。 また、季節の箸置き、和小物も多数取り揃えております。 贈り物から普段使いまで、多くのお箸の中から手に合うお箸をお探しください。 その日の食べ物、気分で使い分けるのもまた楽しいものです・・・

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箸ギャラリー門

版元まつ九 (はんもとまつきゅう)

平安時代仏教と共に誕生した京版画は江戸期には庶民の物として歌舞伎や風景画、浮世絵を生み出します。製作においては、絵師、彫師、摺師を筆頭に紙屋、板屋等を従えて版画を製作する職人衆が制度化され「版元」と証し現代の出版社の様な組織が生まれました。 徳力富吉郎が起こした「版元まつ九」は西欧の印刷技術が導入される中で明治・大正・昭和を経て平成への京版画の伝承と後継者を育成するなど研究を重ね数少ない版元として多くの期待と責任を担い、今日では新版製作を始め古画の復元、文具類製作、版より生まれるインテリア等も試しております。

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版元まつ九

月乃ぴょんや (つきのぴょんや)

「月乃ぴょんや」月はツキ、運がツキますの意も含んでおります、ぴょんやの品々をお求め頂ければ運がツキ、ぴょんと跳ね上がる楽しい嬉しい物創りに励んでおり、京を北へ七里余りの花背の山間地に在ります。昔より京は工芸の集地にて兎歳生まれの作者も多く、いつの間にか兎大好きの仲間の「月乃ぴょんや」誕生。和洋兎雑貨を月の兎に負ける事なく日々切磋琢磨し生み出しております。機会あらば是非足をのばしてお運びください。お待ち申し上げてます。

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月乃ぴょんや